お湯を簡単、きれいに浄化
電気分解で生成した電解次亜鉛素酸は、従来の薬剤(次亜鉛素酸ソーダ)に比べ浄化力が強く、効率的にお湯を浄化・除菌します。

■ 水の浄化実験
有機着色料を用いて塩素薬剤(次亜塩素酸ソーダ)と電解次亜塩素酸の水を浄化させるスピードを比較しました。電解次亜塩素酸のほうが早く浄化される(色が落ちる)ことがわかります。
電解次亜鉛素酸
塩素薬剤(次亜鉛素酸ソーダ)
■ 安定した塩素濃度管理ACS-FB3000S
濃度センサーにより、浴槽内のお湯の塩素濃度を感知し、入浴者の増減による塩素濃度の変化にも対応します。
■ 配管が詰まりにくい
塩分含有率が高く、配管を詰らせやすい塩素薬剤(次亜塩素酸ソーダ)に比べ、電解次亜鉛素酸は塩分含有率が低いため、配管が詰まりにくい特徴があります。
■ 操作が簡単
予め条件を設定しておくと、あとは自動運転され、難しい操作は不要です。

電解水の殺菌の主体は次亜鉛素酸であるが、従来から汎用されている次亜鉛素酸ソーダに比べ、1/10以下の有効塩素濃度で幅広い殺菌力を示し、かつ次亜鉛素酸ソーダと比較して即効性があり、しかも有害物のトリハロメタンの生成がはるかに少ないなどの特徴がある。(特許庁ホームページ 技術分野特許マップ 産業用洗浄技術より)

 

人・施設に優しく、塩素臭も解消
塩素薬剤(次亜鉛素酸ソーダ)を使用しないので、空気中の塩素が大幅にカットされ、イヤな塩素臭も制御。快適な入浴環境作りに貢献します。さらに、塩素による施設へのダメージも軽減されます。

水の電気分解により電解次亜鉛素酸を生成するから、
塩素薬剤を使用しないで浴槽のお湯を浄化・殺菌


■ アクアクリーンシステムのお湯の浄化原理
■ アクアクリーンシステムの概要

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